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| 初版公開日 |
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シェル操作 |
| 1998/09/27 |
[フォルダの参照]ダイアログ |
| 1998/10/07 |
クリップボードによるファイルのコピー |
| 1999/09/13 |
デスクトップのスタイルを変更する |
| 2006/07/05 |
MNG形式のサムネールをExolorerで表示できるようにする |
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画像処理/描画/マルチメディア |
| 1999/06/06 |
イメージハンドルをPictureに変換する、など |
| 1999/04/22 |
Susie Plug-inを用いてファイルから画像を読み込む |
| 2000/06/26 |
imgutil.dllを用いる |
| 2001/01/06 |
文字列を回転させる |
| 2001/01/20 |
IImgCtxを用いる |
| 2002/03/12 |
マルチメディアタイマーを用いたストップウォッチ |
| 2002/03/17 |
DirectShowを用いて静止画をキャプチャーする |
| 2002/03/18 |
GDI+を用いる |
| 2003/07/26 |
IExtractImageを用いる |
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ネットワーク/インターネット |
| 1998/09/27 |
ファイルを手軽にダウンロードする |
| 2001/04/13 |
ネットワークリソースの列挙 |
| 2002/06/10 |
名前からIPアドレスを調べる |
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その他 |
| 1999/08/16 |
タイプライブラリの登録 |
| 1999/12/04 |
コンソールアプリの利用 |
| 2001/03/28 |
VBのGetObjectで取得できるActiveX EXEを作る |
| 2001/07/25 |
VBのGetObjectで取得できるオブジェクトを列挙する |
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未整理 |
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シェル操作 |
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| タイトル |
[フォルダの参照]ダイアログ(1) |
| ファイル名 |
FldrDlg.lzh |
| サイズ |
17,277 bytes |
| 更新日 |
2007/09/05 |
| タイトル |
[フォルダの参照]ダイアログ(2) |
| ファイル名 |
FldrDlg2.lzh |
| サイズ |
26,975 bytes |
| 更新日 |
2007/09/05 |
| 今後の予定 |
小規模な改良を予定しています。 |
| 分類 |
VB6で作成したクラス化を伴うサンプル |
| 機能 |
[フォルダの参照]ダイアログを表示するサンプルです。 |
| 特徴 |
マルチインスタンスに対応したクラス化を行なっています。 |
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初期ルートフォルダ、初期選択フォルダの設定が可能です。 |
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2では、パスがとれないフォルダでも一意な名前を取得できます。 |
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2では、独自のIFolderFilterを用いて非標準のフォルダ列挙を行います。 |
| 主な内容 |
API関数SHBrowseForFolderの利用方法。 |
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シェルの名前空間内でのアイテム名をあらわすItemIDListの取り扱い。 |
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(API関数のCoTaskMemFreeなどによって解放できます。) |
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クラス化を伴うコールバック関数の利用方法。 |
| 注意 |
2では、専用のタイプライブラリ(KTLFdDlg.tlb)を同梱しています。 |
|
デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
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| タイトル |
クリップボードによるファイルのコピー |
| ファイル名 |
DragFile.lzh |
| サイズ |
17,190 bytes |
| 更新日 |
1998/10/07 (未完成) |
| 今後の予定 |
ある程度の修正を行い、完成版を目指す予定です。 |
| 分類 |
VB5で作成したクラス化を伴うサンプル |
| 依存 |
別ページにあるタイプライブラリを利用しています。 |
| 機能 |
クリップボードによるファイルのコピーを可能にするサンプルです。 |
| 特徴 |
エクスプローラなどに、クリップボードを介してファイルを渡すことが可能です。 |
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デスクトップ上のアイコンにもドラッグ&ドロップができます。 |
| 主な内容 |
API関数によるクリップボードとのファイル名のやり取り。 |
| 注意 |
未完成です。 |
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ドラッグ&ドロップで期待された名前が渡せないときがあります。 |
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| タイトル |
デスクトップのスタイルを変更する |
| ファイル名 |
DTCustom.lzh |
| サイズ |
22,694 bytes |
| 更新日 |
1999/09/13 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせていただきます。 |
| 分類 |
VB6で作成したActiveX DLLのサンプル |
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(「エクスプローラを操る」の実験版) |
| 機能 |
デスクトップのアイコンの表示形式を変更するサンプルです。 |
| 特徴 |
デスクトップのアイコンの表示形式を、 |
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大きなアイコン、小さなアイコン、一覧、詳細、と変更します。 |
| 主な内容 |
API関数SHLoadInProcの利用方法。 |
| 使用方法 |
ActiveX DLLを登録してから、付属の(標準)EXEを実行してください。 |
| 注意 |
正しい手順でスタイルを変えているわけではないので、一覧表示時に異常など、 |
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が発生します。 |
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| タイトル |
MNG形式のサムネールをExolorerで表示できるようにする |
| ファイル名 |
MngExt10.lzh |
| サイズ |
51,269 bytes |
| 更新日 |
2008/03/09 |
| 今後の予定 |
アルゴリズムを見直す予定です。 |
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実装するCOMインターフェースを増やす予定です。 |
| 分類 |
VB6で作成したActiveX DLLのサンプル |
| 機能 |
Explorerのサムネール表示機能を拡張するサンプルです。 |
| 特徴 |
MNG形式の画像をExplorerでの「縮小版」表示モードに対応させます。 |
| 主な内容 |
IExtractImage、IPersistFileの実装。 |
| 使用方法 |
ActiveX DLLを登録してから、付属のMNGThumb.regをレジストリに |
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結合して下さい。 |
| 注意 |
流用したタイプライブラリ(KTLGDIPA.tlb)を同梱しています。 |
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デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
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GDI+(gdiplus.dll)が必要です。パスの通ったところにおいてください。 |
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VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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画像処理/描画/マルチメディア |
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| タイトル |
イメージハンドルをPictureに変換する、など |
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(「イメージハンドルをPictureに変換する」(1998/07/31)の改定版) |
| ファイル名 |
H2PObj.lzh |
| サイズ |
23,587 bytes |
| 更新日 |
1999/06/06 (未完成) |
| タイトル |
イメージハンドルをPictureに変換する(2) |
| ファイル名 |
H2PObj2.lzh |
| サイズ |
13,559 bytes |
| 更新日 |
1998/09/27 |
| 今後の予定 |
拡張しながら、完成版を目指す予定です。 |
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(2)は独立したタイプライブラリに移行する予定です。 |
| 分類 |
VB6(2はVB5)で作成した関数化を伴うサンプル |
| 依存 |
別ページにあるタイプライブラリを利用しています。 |
| 機能 |
イメージのハンドルをPictureオブジェクトに変換します。 |
| 特徴 |
ビットマップ/アイコン/メタファイルハンドルをPictureオブジェクトに変換します。 |
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メモリー上のデータからの作成、メモリー上への書き出しも可能です。 |
| 主な内容 |
API関数OleCreatePictureIndirectの利用方法。 |
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BITMAP,ICON,METAFILEの各種操作。 |
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インターフェースIPictureの利用方法。 |
| 注意 |
現時点(独立したタイプライブラリができるまで)は、できるだけ(1)を利用して下さい。 |
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| タイトル |
Susie Plug-inを動的に利用する |
| ファイル名 |
VBdePlg.lzh |
| サイズ |
105,757 bytes |
| 更新日 |
1999/04/22 (改良中) |
| 今後の予定 |
大規模な改良を施し、完成を目指す予定です。 |
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NT系に対応するため、ギミックのインターフェースを使用する予定です。 |
| 分類 |
VB6で作成したクラス化を伴うサンプル |
| 機能 |
「たけちん」さんの作ったプログラム「Susie」のプラグインファイルを |
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VBで動的に利用するサンプルです。 |
| 特徴 |
VBのランタイムとWindowsAPI関数のみを使って、実行時にロードした |
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DLL内の関数を利用します。 |
| 主な内容 |
API関数LoadLibrary,GetProcAddress,FreeLibraryの利用方法。 |
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上記で得た関数へのポインタを利用して、その関数を呼び出す方法。 |
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ファイルやメモリー上のデーターからのBITMAP(Picture)の作成方法。 |
| 注意 |
NT系のOSには対応していません。 |
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専用のタイプライブラリ(KTLClPlg.tlb)を同梱しています。 |
|
デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
|
VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
imgutil.dllを用いる |
| ファイル名 |
PictView.lzh |
| サイズ |
81,224 bytes |
| 更新日 |
2000/06/26 |
| 今後の予定 |
実験サンプルなのでおそらく何も更新しません。 |
| 分類 |
VB6で作成した実験サンプル |
| 機能 |
imgutil.dllをVBから利用します。 |
| 主な内容 |
imgutilの利用方法。 |
| 注意 |
実験サンプルです。 |
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専用のタイプライブラリ(KTLClPlg.tlb)を同梱しています。 |
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デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
|
VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
文字列を回転させる |
| ファイル名 |
RotFont.lzh |
| サイズ |
19,526 bytes |
| 更新日 |
2001/01/06 |
| 今後の予定 |
XPでの描画領域の問題を改善する予定です。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
文字列を傾けて/回転させて表示します。 |
| 特徴 |
回転させて描画した文字列をメタファイルにして利用しています。 |
| 主な内容 |
API関数CreateFontIndirectの利用方法。 |
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API関数CreateFontなどの利用方法。 |
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API関数CreateEnhMetaFileなどの利用方法。 |
| 注意 |
OSがWindows XP以降の環境では、正しい大きさでメタファイルが作成されないことがよくあります。 |
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右端及び下端が欠ける、もしくはその逆で右端及び下端に余白ができる、といった現象です。 |
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VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
IImgCtxを用いる |
| ファイル名 |
VBImgCtx.lzh |
| サイズ |
5,008 bytes |
| 更新日 |
2003/09/02 |
| 今後の予定 |
実験サンプルなのでおそらく何も更新しません。 |
| 分類 |
VB6で作成した実験サンプル |
| 機能 |
IImgCtxインターフェースをVBから利用します。 |
| 主な内容 |
IImgCtxの利用方法。 |
| 注意 |
実験サンプルです。 |
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専用のタイプライブラリ(KTLImgCx.tlb)を同梱しています。 |
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デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
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VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
マルチメディアタイマーを用いたストップウォッチ(1) |
| ファイル名 |
StpWch00.lzh |
| サイズ |
8,953 bytes |
| 更新日 |
2002/03/12 |
| タイトル |
マルチメディアタイマーを用いたストップウォッチ(2) |
| ファイル名 |
StpWch20.lzh |
| サイズ |
12,898 bytes |
| 更新日 |
2005/04/07 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせて頂きます。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
マルチメディアタイマーを使ってストップウォッチを組み立てます。 |
| 主な内容 |
API関数timeSetEvent、timeKillEvent、timeGetTimeの使い方。 |
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イベントオブジェクトをDirectXforVBで待ち受ける方法。(1) |
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timeSetEventでコールバック関数を指定する方法。(2) |
| 注意 |
DirectX8 for VBを利用しています。(1) |
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DirectX7 for VBで使用するには、一部修正する必要があります。(1) |
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専用のタイプライブラリ(KTLMMTmr.tlb)を同梱しています。(2) |
|
デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。(2) |
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| タイトル |
DirectShowを用いて静止画をキャプチャーする |
| ファイル名 |
MdaCpt09.lzh |
| サイズ |
84,247 bytes |
| 更新日 |
2004/12/05 |
| 今後の予定 |
アナログTVチューナに対応させる予定です。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
DirectShowで動画を再生し、希望した位置での画像(静止画)をクリップボードにコピーします。 |
| 特徴 |
IBasicVideo.GetCurrentImageメソッドを用いて静止画を取得します。 |
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IVMRWindowlessControl9.GetCurrentImageメソッドを用いて静止画を取得します。 |
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ISampleGrabberを用いて静止画を取得します。 |
| 主な内容 |
IBasicVideo.GetCurrentImageメソッドの利用方法。 |
|
IVMRWindowlessControl9.GetCurrentImageメソッドの利用方法。 |
|
ISampleGrabberインターフェースの利用方法。 |
| 注意 |
専用のタイプライブラリ(KTLDShw2.tlb)を同梱しています。 |
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デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
|
VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
GDI+を用いる |
| ファイル名 |
Gp4VB00.lzh |
| サイズ |
42,950 bytes |
| 更新日 |
2002/03/18 |
| 今後の予定 |
大規模な改良を施し、完成を目指す予定です。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
GDI+を用いて、PNGファイルやTIFFファイルなどを表示します。 |
| 特徴 |
GDI+を用いて、VB標準の機能では扱えない画像ファイルを利用します。 |
| 主な内容 |
gdiplus.dll内の関数の利用方法。 |
| 注意 |
現時点では、ファイルからの画像の読み込み程度にしかGDI+を用いていません。 |
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VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
IExtractImageを用いる |
| ファイル名 |
ExtImg00.lzh |
| サイズ |
9,169 bytes |
| 更新日 |
2003/07/26 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせて頂きます。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
IExtractImageをVBから利用します。 |
| 主な内容 |
IExtractImageを用いて画像のサムネールを取得する方法。 |
| 注意 |
専用のタイプライブラリ(KTLThumb.tlb)を同梱しています。 |
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デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
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VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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ネットワーク/インターネット |
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| タイトル |
ファイルを手軽にダウンロードする |
| ファイル名 |
EasyDL3.lzh |
| サイズ |
21,740 bytes |
| 更新日 |
2004/06/11 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせて頂きます。 |
| 分類 |
VB6で作成したクラス化を伴うサンプル |
| 機能 |
urlmon.dllを用いてファイルのダウンロードを行います。 |
| 主な内容 |
API関数URLDownloadToFileを用いてファイルをダウンロードする方法。 |
| 注意 |
専用のタイプライブラリ(UrlDL.tlb)を同梱しています。 |
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デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
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VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
ネットワークリソースの列挙 |
| ファイル名 |
NetEnum.lzh |
| サイズ |
10,980 bytes |
| 更新日 |
2001/04/13 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせて頂きます。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
ネットワークリソースを列挙し、ツリー状に表示します。 |
| 主な内容 |
API関数WNetOpenEnum、WNetEnumResource、WNetCloseEnumを使って、 |
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ネットワークリソースを列挙する方法。 |
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| タイトル |
名前からIPアドレスを調べる |
| ファイル名 |
Hst2IP11.lzh |
| サイズ |
10,406 bytes |
| 更新日 |
2002/08/04 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせて頂きます。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
winsockのAPI関数を用いて、ホスト名とIPアドレスの相互変換を試みます。 |
| 主な内容 |
API関数WSAAsyncGetHostByNameを用いてブロックせずにIPアドレスを取得する方法。 |
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API関数WSAAsyncGetHostByAddrを用いてブロックせずにホスト名を取得する方法。 |
| 注意 |
VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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|
その他 |
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| タイトル |
タイプライブラリの登録 |
| ファイル名 |
LibReg.lzh |
| サイズ |
18,319 bytes |
| 更新日 |
1999/08/16 |
| 今後の予定 |
未定です。 |
| 分類 |
VB6 で作成したサンプル |
| 機能 |
タイプライブラリやActiveX Server DLLの登録/解除を行います。 |
| 主な内容 |
API関数LoadTypeLibEx,UnRegisterTypeLibの利用方法。 |
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インターフェースITypeLibの利用方法。 |
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DllRegisterServer,DllUnregisterServerの動的な呼び出し方。 |
| 注意 |
NT系のOSには対応していません。 |
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| タイトル |
コンソールアプリの利用 |
| ファイル名 |
CnslBox.lzh |
| サイズ |
18,153 bytes |
| 更新日 |
1999/12/04 |
| タイトル |
コンソールアプリの利用2 |
| ファイル名 |
CnslBox2.lzh |
| サイズ |
24,837 bytes |
| 更新日 |
2000/06/20 |
| 今後の予定 |
改良を予定しています。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
Win32コンソールアプリを起動し、ファイルを介さずに入出力します。 |
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UIをフリーズさせることなく、プロセスの終了を監視します。 |
| 主な内容 |
API関数MsgWaitForMultipleObjectsの利用方法。 |
|
API関数CreateProcessの利用方法。 |
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API関数PeekNamedPipeの利用方法。 |
| 注意 |
mscomctl.ocx, comdlg32.ocx, richtx32.ocxを使用しています。 |
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コンソールプログラム利用時に、CPU使用率が100%になることがあります。 |
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| タイトル |
VBのGetObjectで取得できるActiveX EXEを作る |
| ファイル名 |
Sharing.lzh |
| サイズ |
8,490 bytes |
| 更新日 |
2001/03/28 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせて頂きます。 |
| 分類 |
VB6で作成したActiveX化を伴うサンプル |
| 機能 |
GetObject(, クラス名)で得られるActiveX EXEを作ります。 |
| 主な内容 |
API関数RegisterActiveObject、RevokeActiveObjectの使い方。 |
| 注意 |
tlbinf32.dllを利用しています。 |
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VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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| タイトル |
VBのGetObjectで取得できるオブジェクトを列挙する |
| ファイル名 |
EnumObj.lzh |
| サイズ |
14,485 bytes |
| 更新日 |
2001/07/25 |
| 今後の予定 |
ひとまず完成版とさせて頂きます。 |
| 分類 |
VB6で作成したサンプル |
| 機能 |
GetObjectで取得できるActiveXオブジェクトを列挙します。 |
| 主な内容 |
ROT(Running Object Table)でRunning-Objectを列挙する方法。 |
| 注意 |
専用のタイプライブラリ(KTLROT.tlb)を同梱しています。 |
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デザイン/コンパイル時に必要です。実行時には不要です。 |
|
VB5で使用するには、一部修正する必要があります。 |
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|
未整理 |
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AnmWnTst.lzh |
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CBEvent.lzh |
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DrgIcn00.lzh |
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EdInCbSC.lzh |
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FldrTr01.lzh |
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HTMLDrop.lzh |
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MultLang.lzh |
|
ShlLink2.lzh |
|
ToPrompt.lzh |
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URL2File.lzh |
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